施工実績下水道工事

国庫第4工区高倉中島地区雨水管渠築造工事
プラス工法による管路布設工事




「プラス工法」:
フランスのソレタンシュ社が開発し、ライト工業が1980年に国内に導入。鋼矢板の土留でなく、ベントナイトを主成分とする安定液の水圧によって掘削壁面の崩壊を防ぐ工法。騒音や振動が少なく、安定液が地下水の流入を抑えるので地下水位の変化が起きず、現場周辺で地盤の変位が起きにくい。さらに土砂崩壊の危険のある掘削溝に入って作業する必要もない。

平成17年度 公共下水道第1工区工事

相模原市 公共下水道境川第18-B雨水管整備工事(3工区)

仮管併用小口径推進工による管布設工事

雨水幹線築造工事(下鶴間1号)第1工区


φ1800ヒューム管刃口推進工(管の先端で人力掘削しながら管を圧入する工法)
布設するヒューム管

登戸雨水幹線その9工事

プラス工法によるボックスカルバートの布設

登戸雨水幹線その10工事
プラス工法によるφ2000FRP管布設工事

大栗四号処理分区(公社14-1)工事
鋼管ケーシング式立坑掘削

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